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	<title>Isn’t She Lovely &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
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	<description>まったく新しい、ギターアカデミー。</description>
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	<title>Isn’t She Lovely &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
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	<item>
		<title>バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・中級者講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/bt-isl-intermediat/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[トサキユウキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 May 2023 03:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レッスン]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
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					<description><![CDATA[バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・中級者講座】 「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のレッスン動画を制作しました。 今回は中級者向けという [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・中級者講座】</h2>
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed/N1-CfLoKGdg' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;">
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//ugGxdsbQnQE' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のレッスン動画を制作しました。<br />
今回は中級者向けということで、<strong>フレーズの幅を広げるためのちょっとしたテクニックや複雑なリックを解説しています</strong>。</p>
<p>このコンテンツでは<strong>「Isn’t She Lovely」の概要と音楽的な視点での解説、レッスン動画の練習のポイントなどを解説していきます</strong>。</p>
<p>また今まで公開してきたIsn’t She Lovelyのレッスン動画についても触れていきたいと思います。</p>
<div class="balloon5">
<div class="faceicon"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full" src="/wp-content/uploads/2021/02/yuki-kga-300x300.jpg" alt="" width="500" height="500" /></div>
<div class="chatting">
<div class="says">
<p>コンテストも開催しているのでぜひ参加してみてください！</p>
</div>
</div>
</div>
<p><a href="KGA Guitar Contest：バッキングトラック（Isn’t She Lovely）の開催決定" class="btn btn-flat aligncenter" rel="noopener noreferrer target=" _blank&quot;&quot;="" data-wpel-link="internal"><span>KGA Guitar Contest：バッキングトラック（Isn’t She Lovely）の開催決定</span></a></p>
<h2 class="contents">Isn’t She Lovelyとは</h2>
<p>まずはIsn’t She LovelyとStevie Wonderについて解説していきます。<br />
<strong>「Isn’t She Lovely」は1976年にリリースされたStevie Wonderの楽曲です</strong>。<br />
Stevie WonderはアメリカのR&#038;Bシンガーで、数々のヒット曲を世に送り出しています。<br />
「Isn’t She Lovely」は彼の数々のヒット曲の中のひとつです。</p>
<p><strong>他にStevie Wonderの楽曲で有名なものは「Superstition」や「Over Joyed」、「I Wish」などがあります</strong>。<br />
Stevie Wonderの<strong>楽曲は演奏しやすい曲が多いのでセッション曲としても取り上げられることが多々あります</strong>。</p>
<p>「Isn’t She Lovely」は<strong>Stevie Wonderの娘、「Aisha」へ贈られた曲です</strong>。<br />
楽曲ではAishaの声が入っていたりと、Stevie Wonderの娘への溺愛ぶりがうかがえます。</p>
<h2 class="contents">コードの解説</h2>
<p>ここまではIsn’t She Lovelyの概要を説明してきました。<br />
次はより音楽的な視点からIsn’t She Lovelyを解説していきます。</p>
<p><strong>曲を演奏する上で必要な要素として「キー」があります</strong>。<br />
そして楽曲のコード分析をしていく上で<strong>ダイアトニックコードというものが必要になります</strong>。</p>
<p><strong>ダイアトニックコードはそのキーのスケールの各音から数えた1、3、5度の音を組み合わせたコードの集まりです</strong>。<br />
このダイアトニックコードは覚えておくと便利です。</p>
<p>まず、<strong>楽曲のキーはE</strong>です。<br />
そしてEのダイアトニックコードにあるコードを基本として作られています。</p>
<p>Eのダイアトニックコードは以下の通りです。</p>
<p><strong>E／F#m／G#m／A／B／C#m／D#dim</strong></p>
<p>この<strong>ダイアトニックコードを基本に楽曲を作られていますが、所々コードに変化を加えています</strong>。</p>
<p>例えば、Isn’t She LovelyのVerse、<strong>2つ目のコードであるF#7はドミナント7thになっていますね</strong>。<br />
次のコード、<strong>A/Bへスムーズにつなぐためにドミナントコードにしているということです</strong>。</p>
<p>F#7はダイアトニックコードに入っていませんが、<strong>次の音に繋ぎやすくするためにF#mをドミナントコードに変えても良いというルールがあります</strong>。<br />
これを<strong>セカンダリードミナントと呼びます</strong>。</p>
<p>この<strong>セカンダリードミナントはどこで使っても大丈夫です</strong>。<br />
決まりはなく、次の音に繋ぎやすくしたいと思えば、<strong>使えるというかんたんにできるアレンジ方法となっています</strong>。</p>
<p><strong>F#7以外にもセカンダリードミナントがあるので、探してみてください</strong>！</p>
<p>また他にも<strong>コードに変化を加えたA/Bというコードもあります</strong>。<br />
これは<strong>ダイアトニックコードの5番目の音、Bを変化させたコードになります</strong>。<br />
Aコードにルート音Bを足して<strong>ドミナントコードにしています</strong>。<br />
この<strong>コードはドミナントモーションで使うと、おしゃれな雰囲気を出すことができます</strong>。<br />
特に<strong>ダイアトニックコードの一番目のコードに戻る時に使うことが多いです</strong>。</p>
<h2 class="contents">バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・中級者講座・STEP01】の練習のコツ</h2>
<p>ここからは弾き方のコツを解説していきます。<br />
<strong>今回の動画ではテーマとリックを取り上げています</strong>。</p>
<p>以前に初心者向けのテーマとリックの動画を制作しましたが、そこから発展させた内容になっています。<br />
難しいと感じた方は初心者向けの動画から練習してみてください。</p>
<p>テーマはベーシックな音の取り方をした後に、<strong>装飾音を加えて楽曲を彩る方法を説明しています</strong>。<br />
スライドを多用するので、<strong>スライド奏法に慣れておくと良いです</strong>。<br />
<strong>スライド奏法は指の先端で弦を押さえて行うと音が繋がりやすくなります</strong>。</p>
<p><strong>スライドのポイントは途中で力を抜かないことです</strong>。<br />
スライドの途中で力が抜けてしまうと、弦がフレットから離れてしまい、音が途切れてしまいます。<br />
力が抜けないためにも<strong>指の先端で弦を押さえて、効率よく力を加える必要がありますね</strong>。</p>
<p>楽曲を彩る装飾音としてかんたんに導入できる手法として、<strong>アプローチノートがあります</strong>。<br />
アプローチノートは<strong>目的の音に対して半音上か下の音です</strong>。<br />
アプローチノートを使い、<strong>スライド奏法で目的の音に繋ぐと、単純なフレーズが歌っているようなフレーズに変わります</strong>。<br />
どこでも使える奏法なので、ぜひ試していただきたいです。</p>
<p>いろいろな人の演奏を聴いていると、<strong>このアプローチノートを多用していることがわかります</strong>。<br />
その人の演奏を特徴づけるものでもあるので、<strong>いろいろな人の演奏を聴いて、アプローチノートを入れる方法やタイミングを真似していきましょう</strong>！</p>
<p>リックはEメジャースケールを使ったものをはじめ、Eマイナーペンタトニックスケール、コードトーンを捉えたものと、3種類の視点で紹介しています。<br />
ここでポイントなのは、<strong>「そのときどのような音を出したいか」で上記の視点を切り替えていきます</strong>。</p>
<p>爽やかな雰囲気や<strong>通常運転のときはEメジャースケール、ブルースの雰囲気を出したいときはEマイナーペンタトニックスケールをEメジャースケールに織り交ぜて使うなど、自分の表現したい通りに使い分けます</strong>。</p>
<p>コードトーンを捉えた演奏は、<strong>よりコードのニュアンスを出したいときに使用します</strong>。<br />
この曲の場合は<strong>セカンダリードミナントのメジャー3rdの音が特徴的なので</strong>、セカンダリードミナントが出てきたときに<strong>コードトーンである3rdの音を狙って演奏するといったことを解説しました</strong>。</p>
<p>コードトーンを捉えて弾くときは常に後ろで流れているコードを意識しながら弾く必要があるので、<strong>コードとコードトーンのポディションを把握する必要があります</strong>。<br />
コードトーンの覚え方は別の動画で紹介していますので、動画を参考に練習してください。</p>
<h2 class="contents">バッキングトラックの遊び方</h2>
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//C1-7RPwF1VM' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;"><strong>バッキングトラックはテーマやアドリブを抜いたバックバンドの演奏のことです</strong>。<br />
バッキングトラックを再生して、その上でテーマやアドリブの練習をします。<br />
<strong>これで実際のセッションを想定した練習ができますね</strong>。</p>
<p><strong>YouTubeの動画ではそのときに流れているコードがわかるようになっています</strong>。<br />
今どこを演奏しているか一目で認識できますね。<br />
また、常にコードを意識していなければならない、<strong>コードトーンを捉えた演奏をする場合にとても役立ちます</strong>。</p>
<p>動画でも解説していますが、<strong>バッキングトラックを再生してスピーカーから流れてきた音に合わせて演奏していきます</strong>。<br />
DAWのソフトに音源を入れてレコーディングしながら練習してもいいですね。</p>
<p>まずはレッスン動画で解説したフレーズをバッキングトラックに合わせて練習してみてください。<br />
コードトーンを捉えたリック以外、ここで弾かなければならないという決まりはありません。<br />
<strong>どこで弾いたら自分のイメージ通りになるかなと考えながら演奏することがとても大事です</strong>。</p>
<p><strong>コードトーンを捉えた演奏はコードを指定してあるので、その箇所で入れるようにしてください</strong>。<br />
慣れてきたら、コードトーンを捉えながらも、リックを変化させてオリジナルのフレーズを作ってみてください。<br />
オリジナルのフレーズを作るときは難しく考えすぎずに、<strong>まずはメジャースケールを使って演奏してみてください</strong>。<br />
トライアンドエラーを繰り返していくことで、フレーズの形が決まってきます。</p>
<p><a target="_blank" href="https://koujun.ac/bt-isl/" rel="noopener" class="btn btn-flat aligncenter" data-wpel-link="internal">バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】</a></p>
<h2 class="contents">今までのコンテンツの紹介</h2>
<p>これまでもKGAでは「Isn’t She Lovely」を題材にレッスン動画を制作してきました。<br />
KGAで紹介している「Isn’t She Lovely」には2種類のタイプがあります。</p>
<p><strong>ひとつ目はソロギタータイプ</strong>です。<br />
ソロギターは伴奏とメロディーをギター1本で演奏するタイプ奏法で、<strong>ひとりで演奏を完結できるところがポイントです</strong>。<br />
ひとりで全てをこなすので、難易度も高くなります。</p>
<p>かんたんなアレンジから中級者向けのアレンジまでレッスン動画を公開していますので、ご自身のレベルに合った動画で練習してください。<br />
<strong>ソロギターが弾けると、ちょっとギターが弾きたいなと思ったときにすぐに楽しむことができますね</strong>。</p>
<p><strong>ふたつ目はセッションタイプ</strong>です。<br />
セッションは自分以外の人と一緒に演奏することです。<br />
レッスン動画では<strong>テーマとリックについてレッスンしています</strong>。<br />
テーマはその曲の主となるメロディーで、テーマがないと何の曲かわからなくなってしまいますね。</p>
<p><strong>リックはアドリブ演奏をするときに使う、細かいフレーズのことです</strong>。<br />
このリックをたくさん覚え、組み合わせてフレーズをつくっていきます。</p>
<h3 class="contents">Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）【ソロギター・ビギナー講座】</h3>
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//yNcCmmWO37k' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;">初級者向けのソロギターアレンジを解説した動画です。<br />
<strong>ソロギターなので、ひとりでメロディーと伴奏を完結できます</strong>。<br />
ソロギターを弾けたら楽しそうですよね。</p>
<p><strong>初心者向けアレンジなので、左手は2本で、右手は3本の指で弾ける内容となっています</strong>。<br />
複雑な運指がないので、まだギターに慣れていなくても大丈夫です。<br />
このレッスンから慣れていくということも良いと思います。</p>
<p><strong>初心者の方でも楽しく取り組めるレッスンになっていますので、ソロギターをこれからはじめる人、ソロギターをはじめたいけれど何から手をつけたらいいか分からない人にもおすすめです</strong>。</p>
<div class="balloon5">
<div class="faceicon"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full" src="/wp-content/uploads/2021/02/yuki-kga-300x300.jpg" alt="" width="500" height="500" /></div>
<div class="chatting">
<div class="says">
<p>ソロギターが弾けるとちょっとひとりで期待ときにも楽しめますね！</p>
</div>
</div>
</div>
<p><a target="_blank" href="https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/" rel="noopener" class="btn btn-flat aligncenter" data-wpel-link="internal">Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）【ソロギター・ビギナー講座】</a></p>
<h3 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</h3>
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//6GpLTdkFZDk' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;"><strong>フィンガーピッキングでのコード弾きをレッスンした動画です</strong>。<br />
曲を演奏するときにコード進行をスムーズに弾くことはとても重要ですね。</p>
<p>バッキング演奏ということで、特にリズムの安定が求められます。<br />
この動画では<strong>身体の中からリズムを整える方法を解説しています</strong>。<br />
まずは<strong>リズムを口で言って身体に染み込ませることが、リズム感を良くすることへの近道です</strong>。<br />
リズムを言葉で表した「こーじゅん語」が出てくるのですが、<strong>「こーじゅん語」を使えばギターを持たなくても練習ができるので、どこでも練習ができますね</strong>。</p>
<p>身体の中からリズムを整えると、ギターが上達しやすいです。<br />
バッキングは曲の要ですので、カッコよく弾けるようになりましょう。</p>
<div class="balloon5">
<div class="faceicon"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full" src="/wp-content/uploads/2021/02/yuki-kga-300x300.jpg" alt="" width="500" height="500" /></div>
<div class="chatting">
<div class="says">
<p>セッションするときにも使えますので、ぜひ覚えておきたいです！</p>
</div>
</div>
</div>
<p><a target="_blank" href="https://koujun.ac/isl-backing/" rel="noopener" class="btn btn-flat aligncenter" data-wpel-link="internal">Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</a></p>
<h3 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）・ヒロキンスアレンジ」の解説と弾き方【ソロギター・上級者講座】</h3>
<p>いろいろなジャンルの奏法を合わせたヒロキンス講師の解釈で仕立てたソロギターです。<br />
<strong>カントリーを基調としながらも、ウォーキングベースなどジャズの要素も取り入れて、弾く側も聴く側も飽きさせないアレンジになっていますね</strong>。</p>
<p>上級者向けとなっているので、初心者向けから徐々にステップアップしていくのが良いと思います。<br />
また、<strong>ヒロキンス講師の基礎練習動画やギャロッピングの解説動画もこのアレンジを弾くために役に立ちますね</strong>。<br />
基礎から整えて練習してみてください。</p>
<p>たくさんテクニックが入っているのですが、<strong>目玉はハープハーモニクスです</strong>。<br />
ちょっと変わったことがしたい、<strong>特殊奏法を習得したい方にもおすすめです</strong>。</p>
<div class="balloon5">
<div class="faceicon"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full" src="/wp-content/uploads/2021/02/yuki-kga-300x300.jpg" alt="" width="500" height="500" /></div>
<div class="chatting">
<div class="says">
<p>難しいアレンジの曲ができたときの達成感はとてもありますね！</p>
</div>
</div>
</div>
<p><a target="_blank" href="https://koujun.ac/isl-hirokinsu-solo/" rel="noopener" class="btn btn-flat aligncenter" data-wpel-link="internal">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）・ヒロキンスアレンジ」の解説と弾き方【ソロギター・上級者講座】</a></p>
<h3 class="contents">バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】</h3>
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<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//KlsrhdtXt_o' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<p style="margin-top: 30px;">この動画では初級者向けのテーマ解説をしています。<br />
<strong>難しい装飾音は一切なく、はじめたばかりの方でもかんたんに弾くことができます</strong>。<br />
リズムも簡略化されていて、合わせやすくなっているのが特徴です。</p>
<p><strong>目標はバッキングトラックに合わせて弾くことなので、バッキングトラックと共に練習をしてみてください</strong>。<br />
誰かと演奏することを想定した練習方法ですので、<strong>セッションをしたい方におすすめです</strong>。</p>
<div class="balloon5">
<div class="faceicon"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full" src="/wp-content/uploads/2021/02/yuki-kga-300x300.jpg" alt="" width="500" height="500" /></div>
<div class="chatting">
<div class="says">
<p>テーマができたらリックを覚えてアドリブに挑戦してみましょう！</p>
</div>
</div>
</div>
<p><a target="_blank" href="https://koujun.ac/bt-isl/" rel="noopener" class="btn btn-flat aligncenter" data-wpel-link="internal">バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】</a></p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>Isn&#8217;t She Lovelyはとても人気のある曲なので、<strong>いろいろな人がアレンジをして演奏しています。</strong><br />
その人によってコード進行やテーマの歌い方が違ってきます。<br />
<strong>同じ曲でも人によって全く違うのはおもしろいですよね</strong>。</p>
<p>アレンジをするためには歌い方の種類を増やすことや、<strong>ダイアトニックコードの理解、コードトーンの理解などの音楽理論の知識が必要になります</strong>。<br />
今回のレッスン動画は<strong>音楽理論を知るためのファーストステップとしても役立ちますので、ここから音楽の幅を広げていただけたらうれしいです</strong>。</p>
<p>自分なりの解釈でアレンジして弾けたらとても楽しいので、<strong>今回の中級者向けレッスン動画をクリアしたら、自分なりにアレンジしてみてください</strong>。<br />
アレンジに使える細かいテクニックを紹介しているので、そのテクニックを使って自分らしさを見つけてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-001&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-002&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-003&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-004&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-005&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-006&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-007&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-008&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-009&#8243;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-how-to&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-intermediat-demo&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://koujun.ac/bt-isl-intermediat/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/bt-isl/</link>
					<comments>https://koujun.ac/bt-isl/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[トサキユウキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 03:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バッキングトラック]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koujun.ac/?p=4667</guid>

					<description><![CDATA[バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】 今回はスティーヴィー・ワンダーの「Isn’t She Lovely」の、初心者向けバッキングトラックをレッスン動画にしま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】<br />
今回はスティーヴィー・ワンダーの「Isn’t She Lovely」の、初心者向けバッキングトラックをレッスン動画にしました！<br />
「Isn’t She Lovely」はKGAでもレッスン動画がいくつかありますが、今回は、主にメロディについて解説しています。初心者の方が練習しやすいよう、レッスン動画を細かく分けているので、少しずつ覚えながら練習してみてくださいね。<br />
初めてのバッキングトラックを使いながら練習する方もいると思うので、バッキングトラックに合わせてメロディを弾く方法なども伝えています。<br />
バッキングトラックは、原曲のベースラインをなるべく再現しました。「Isn’t She Lovely」はたくさんのアーティストがさまざまなアレンジをおこなっていることが多いのですが、今回は原曲のテイストで練習できるような仕上がりになっています。<br />
初心者向けという部分にこだわりたかったので、本来の原曲のメロディのリズムをもっと簡単に弾けるようにアレンジしています。原曲の場合、例えばメロディが16ビートの裏拍で入っていたりするのですが、初心者の方だと難しくて挫折してしまうこともあるので、1拍目は表拍になるような調整や、4分音符、8分音符でとれるようにアレンジしています。<br />
このレッスンでは、まずは基本的なメロディーの演奏ができるようになることが目標です。スライドなどの装飾音もせず、リズムなども遊ばずに、まずはシンプルに弾けるようになることを目指しましょう！<br />
ゆっくりのペースでいいので、わからないことがあれば動画を何度も確認してみてくださいね。<br />
KGA Guitar Contest：バッキングトラック（Isn’t She Lovely）の開催決定<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-kga-bt/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-how-to/&#8221;]<br />
バッキングトラックで遊ぼう！【Isn’t She Lovely（バッキングトラック）・初級者講座】の練習のコツ<br />
まずはレッスンで伝えている内容を意識しながら、練習してみましょう。動画を細かく分割しているので、一つひとつていねいに練習に取り組んでみてください。<br />
最初に身につけておくと後々役立つフレーズも多いので、この曲で終わりではなく、いろいろな曲で覚えたフレーズを応用できるといいですね！<br />
メロディは歌っているように弾くことがとても大切です。リズムに合わせて弾くことができるようになったら、ただリズムに合わせて弾くのではなく、メロディが歌っているような表現力を磨いていきましょう！<br />
表現力を磨くのは難しいですが、いろいろな音楽を聴いて、それを自分なりに取り入れてみるといいです。「Isn’t She Lovely」の場合、原曲のメロディラインはボーカルなので、実際に聞いてみて、最初は真似をしながら弾いてみるというのもありですね。<br />
バッキングトラックに合わせるコツは、まずはリズムや動画のタイミングに合わせてみてください。慣れてきたら、バッキングトラックで使われている各パートをよく聴いて、お互いに会話するように合わせてみてください。各パートの動きが、どんなふうに動いているのか、何がやりたいのか、ということを汲み取れるようになると、さらにギターの表現力が高まります！<br />
まとめ<br />
初心者向けに作ったため、そこまで難易度は高くないと思いますので、ぜひ皆さんも挑戦してみてください！レッスン動画をひとつみて習得するたびに、少しずつアイテムが増えていくような感覚で楽しんでください。<br />
僕は今回のレッスン動画は、ディアゴスティーニのように、ちょっとずつ集めて、最後に立派なものが完成するようなイメージで練習に取り組んでもらえたら、モチベーションを保ちながら上手くなれると思っています！<br />
「Isn’t She Lovely」は、プロ・アマ関係なく多くのギタリストに人気の定番曲です。定番をおさえておくと、ギター弾こうよとか、なんか弾いてよ、となった時にかっこよくキメられますね！<br />
また、テーマを覚えておくことで、フレーズの幅を広げることができます。テーマを覚えることは、後々アドリブをやる時に役立ちますので、頑張って覚えてみましょう！<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-kga-bt/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-how-to/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-002/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-003/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-004/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-005/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-006/&#8221;]<br />
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[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-008/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-009/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/bt-isl-010/&#8221;]</p>
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		<title>「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/isl-backing/</link>
					<comments>https://koujun.ac/isl-backing/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[こーじゅん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Aug 2021 12:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>
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					<description><![CDATA[「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】 今回は、「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」を、フィンガーバ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</h2>
<p>今回は、<strong>「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」</strong>を、<strong>フィンガーバッキング</strong>でアレンジしたレッスン動画になります。<br />
最近、指弾きでもバッキングをする演奏スタイルが流行っており、レッスン動画に取り入れてみました。</p>
<p>フィンガーバッキングは、かっこいいですが、<strong>演奏する難しさもある奏法のひとつ</strong>。<br />
ストロークの場合、右手をダウン、アップ、ダウン、アップ・・・と、ある意味、手をガイドにしてリズムが取れます。しかし、フィンガーバッキングの場合、<strong>手をガイドにしてリズムを取ることができないので、体のリズム感が良い状態じゃ無いと、リズムがうまく作れないのです</strong>。</p>
<p>そのため、フィンガーバッキングの練習でも、<strong>リズムを口で言って体に染み込ませることをしっかりやっていきましょう</strong>。<br />
レッスン動画の中でも、僕が考えた言葉（僕はこーじゅん語と呼んでいます。）を口に出しながら練習する方法をお伝えしています。</p>
<p>レッスン動画はSTEP 10まであります。最初は初心者でもできる簡単な内容です。レッスンの順番が進むにつれて、音数が少ない状態から、少しずつ音とリズムが増えていき・・・と、<strong>徐々にレッスンの内容が複雑になり、レベルアップ</strong>していきます。</p>
<p>最終的には上級者向けのアレンジになり、「Isn’t She Lovely」の伴奏が弾ける状態になるのがレッスン動画のゴールです。</p>
<p>フィンガーバッキングは、<strong>アルペジオを弾いている時と少し弾き方が異なります</strong>。<br />
リズムを立たせることが重要になります。理想的なバッキングの弾き方は、<strong>ギターに対して弦を垂直に真っ直ぐ正面へ引っ張るようなイメージ</strong>です。（<strong>引っ張りすぎはダメ</strong>です。）<br />
真っ直ぐ正面に引っ張ることで、<strong>弦を離した時に弦がフレットに当たり、リズムが立つ音が鳴ります</strong>。撫でるように弾くというよりは、多少引っ張るようなイメージで弾きましょう。</p>
<p>この弾き方ができるようになると、最高のバッキングが弾けるようになります！<br />
文章だけでは伝わらないと思うので、レッスン動画もみてくださいね。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/koujun-rhythm/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/migite-pattern/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】の練習のコツ</h2>
<p>レッスン動画でも伝えていますが、<strong>一つひとつのレッスンで教えた内容ができるようになるまでは、次のレッスン動画には進まないようにすると、上達が早い</strong>です。<br />
それぞれのレッスン動画は、それまでのレッスン動画で伝えたことができている前提でレクチャーしているからです。例えばSTEP 03のレッスン動画では、STEP 01、STEP 02までができているという前提でレクチャーしているので、ひとつのレッスンごとにしっかり練習に取り組みましょう！</p>
<p>また、どんな練習でも必要な<strong>「練習の基本」</strong>を抑えてください。<br />
<strong>ゆっくりていねいに取り組む、できてから進む、録音して自分の音を聞く、鏡を見て自分の指遣いやフォームを確認する</strong>、という4つのポイントです。<br />
この練習方法は難しいものではありません。誰でもできると思いますので、できるようになりたい、もっと上手くなりたいという人はこの4つのポイントを取り入れて練習しましょう！</p>
<p>よく僕の生徒さんに「ゆっくりやってもできない」と言う人がいます。その場合は、<strong>もっともっとゆっくりやるように伝えています</strong>。<br />
例えば、ドレミを弾くのに10秒かけても弾けないよ、というのであれば、大袈裟ですが、最初は1分かけてもいいと思っています。ゆっくりやれば弾けないものはないと思っているので、時間をかけてじっくり練習していきましょう。<br />
極限までゆっくりのテンポに落として弾くことは、僕もよくやっている練習方法です。</p>
<p>動画で少し触れていますが、「Isn’t She Lovely」は<strong>3連符のリズムが特徴的</strong>です。8ビートや16ビートなどの偶数のリズムとは多少異なる部分がありますので、その違いも感じながら練習してみましょう。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>「Isn’t She Lovely」は、<strong>曲そのものもとても素敵ですが、ギターの練習をする曲としても、とても素晴らしい</strong>と思います。<br />
例えば、コード進行の所々にジャジーな部分があったり、メロディーがシンプルで非常に綺麗なので、リハーモナイズなどのおしゃれなアレンジをするのにも適しています。</p>
<p>あらゆるリズムにアレンジしても対応できるメロディーなので、セッションに使われたり、アレンジがたくさんあったりと、僕も勉強になります。<br />
<strong>この1曲を徹底的に勉強することで、何十万曲も練習しているのと同じくらいの効果が期待できます。</strong></p>
<p>KGAでは、中野 幸一が初心者向けのソロギターバージョンのレッスン動画を公開しているので、そちらもぜひチェックしてください！</p>
<p><a href="https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/" class="btn btn-flat aligncenter" rel="noopener noreferrer target=" _blank&quot;&quot;="" data-wpel-link="internal"><span>初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」の解説と弾き方【ビギナー講座】</span></a></p>
<p>「Isn’t She Lovely」のギターソロのレッスン動画や、ソロギターの別アレンジバージョン、歌の主旋律を弾くレッスン動画など、今後もいろいろなパターンで出したいなと考えているので、楽しみにしていてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-002/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-003/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-004/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-005/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-006/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-007/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-008/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-009/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-010/&#8221;]</p>
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		<title>初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」の解説と弾き方【ビギナー講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/</link>
					<comments>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2021 09:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
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					<description><![CDATA[初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方 ソロギターでも人気の楽曲、Stevie Wonderの「Isn’t She Lovely」を初心者向けにアレンジしま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方</h2>
<p>ソロギターでも人気の楽曲、<strong>Stevie Wonder</strong>の<strong>「Isn’t She Lovely」</strong>を<strong>初心者向けにアレンジ</strong>しました。<br />
この曲を弾きたいという人はたくさんいると思いますが、ソロギターで弾けるアレンジが少ないですよね。そこで、初心者でも1曲弾けるようなアレンジをレッスン動画として作成しました。</p>
<p>初心者向けアレンジなので、<strong>左手は2本で、右手は3本の指</strong>で弾けるように構成しています。<br />
<strong>ソロギターをこれからはじめる人</strong>、<strong>ソロギターをはじめたいけれど何から手をつけたらいいか分からない人</strong>にぴったりです。</p>
<p>レッスン動画では、主に<strong>運指</strong>について伝えています。コードチェンジについてはあまり詳しく触れていないので、ある程度ベーシックに弾ける状態で望んでください。<br />
例えば、チューニングのやり方から練習する必要がある人は、他のレッスン動画をみて簡単なコードを勉強してからの方がやりやすいかもしれません。<br />
以前紹介した、「Stand by Me」が弾けるようになったら、次にこの曲に挑戦してみてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の練習のコツ</h2>
<p><strong>音のつながりと長さ</strong>を意識して練習しましょう。ソロギターは、<strong>4つの役割（ベース、コード、リズム、メロディ）</strong>で構成されています。この4つのうち、<strong>どれかひとつが欠けてしまうと、物足りなく聞こえてしまいます</strong>。<br />
特にベース音が変なところで切れてしまうと、ソロギターではなくなってしまうので、<strong>ベースの音を綺麗に伸ばし続けることを意識して弾くようにしましょう</strong>。<br />
最初は1日2小節まで、のように、<strong>練習の範囲を決めて、ゆっくりじっくり取り組んでほしいです</strong>。</p>
<p>また、<strong>指使いは模範演奏と完全に同じにしてください</strong>。初心者でも弾きやすいような指使いになるようアレンジしているので、<strong>動画と違う指使いにしてしまうと、かえって弾きにくくなってしまいます</strong>。まずは模範演奏を真似しながら練習しましょう。</p>
<p>練習のコツについてはレッスン動画でもお伝えしています！</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>自粛期間の影響もあって、最近ソロギターを趣味で始めている人をたくさん見かけますが、1人で練習しているとなかなか行き詰まってしまう人も多いようです。<strong>そんな超初心者の人でも、楽しく取り組めるアレンジ</strong>にしました。</p>
<p>全部で16小節あるので、1日2小節練習するとしたら、8日間でマスターできます。早い人だと1日でマスターできると思いますが、焦らずじっくり練習することも大切です。<br />
<strong>長くみても1ヶ月みれば模範演奏通りに弾けるようになると思うので、そこを目指して頑張りましょう！</strong></p>
<p><strong>ソロギターをがっつり弾いている人でも、このアレンジで弾いてみると、基礎ができていないことに気がつくかもしれません。</strong><br />
基礎に立ち帰るという意味でも、ギターのレベル関係なくぜひ弾いてみてください。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-002/&#8221;]</p>
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