<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Stevie Wonder &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
	<atom:link href="https://koujun.ac/tag/stevie-wonder/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://koujun.ac</link>
	<description>まったく新しい、ギターアカデミー。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 14 Aug 2021 12:04:40 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://koujun.ac/wp-content/uploads/2021/04/cropped-kga-favicon-32x32.png</url>
	<title>Stevie Wonder &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
	<link>https://koujun.ac</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/isl-backing/</link>
					<comments>https://koujun.ac/isl-backing/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[こーじゅん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Aug 2021 12:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koujun.ac/?p=2394</guid>

					<description><![CDATA[「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】 今回は、「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」を、フィンガーバ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】</h2>
<p>今回は、<strong>「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」</strong>を、<strong>フィンガーバッキング</strong>でアレンジしたレッスン動画になります。<br />
最近、指弾きでもバッキングをする演奏スタイルが流行っており、レッスン動画に取り入れてみました。</p>
<p>フィンガーバッキングは、かっこいいですが、<strong>演奏する難しさもある奏法のひとつ</strong>。<br />
ストロークの場合、右手をダウン、アップ、ダウン、アップ・・・と、ある意味、手をガイドにしてリズムが取れます。しかし、フィンガーバッキングの場合、<strong>手をガイドにしてリズムを取ることができないので、体のリズム感が良い状態じゃ無いと、リズムがうまく作れないのです</strong>。</p>
<p>そのため、フィンガーバッキングの練習でも、<strong>リズムを口で言って体に染み込ませることをしっかりやっていきましょう</strong>。<br />
レッスン動画の中でも、僕が考えた言葉（僕はこーじゅん語と呼んでいます。）を口に出しながら練習する方法をお伝えしています。</p>
<p>レッスン動画はSTEP 10まであります。最初は初心者でもできる簡単な内容です。レッスンの順番が進むにつれて、音数が少ない状態から、少しずつ音とリズムが増えていき・・・と、<strong>徐々にレッスンの内容が複雑になり、レベルアップ</strong>していきます。</p>
<p>最終的には上級者向けのアレンジになり、「Isn’t She Lovely」の伴奏が弾ける状態になるのがレッスン動画のゴールです。</p>
<p>フィンガーバッキングは、<strong>アルペジオを弾いている時と少し弾き方が異なります</strong>。<br />
リズムを立たせることが重要になります。理想的なバッキングの弾き方は、<strong>ギターに対して弦を垂直に真っ直ぐ正面へ引っ張るようなイメージ</strong>です。（<strong>引っ張りすぎはダメ</strong>です。）<br />
真っ直ぐ正面に引っ張ることで、<strong>弦を離した時に弦がフレットに当たり、リズムが立つ音が鳴ります</strong>。撫でるように弾くというよりは、多少引っ張るようなイメージで弾きましょう。</p>
<p>この弾き方ができるようになると、最高のバッキングが弾けるようになります！<br />
文章だけでは伝わらないと思うので、レッスン動画もみてくださいね。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/koujun-rhythm/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/migite-pattern/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のフィンガーバッキングを使った伴奏の解説と弾き方【中級者講座】の練習のコツ</h2>
<p>レッスン動画でも伝えていますが、<strong>一つひとつのレッスンで教えた内容ができるようになるまでは、次のレッスン動画には進まないようにすると、上達が早い</strong>です。<br />
それぞれのレッスン動画は、それまでのレッスン動画で伝えたことができている前提でレクチャーしているからです。例えばSTEP 03のレッスン動画では、STEP 01、STEP 02までができているという前提でレクチャーしているので、ひとつのレッスンごとにしっかり練習に取り組みましょう！</p>
<p>また、どんな練習でも必要な<strong>「練習の基本」</strong>を抑えてください。<br />
<strong>ゆっくりていねいに取り組む、できてから進む、録音して自分の音を聞く、鏡を見て自分の指遣いやフォームを確認する</strong>、という4つのポイントです。<br />
この練習方法は難しいものではありません。誰でもできると思いますので、できるようになりたい、もっと上手くなりたいという人はこの4つのポイントを取り入れて練習しましょう！</p>
<p>よく僕の生徒さんに「ゆっくりやってもできない」と言う人がいます。その場合は、<strong>もっともっとゆっくりやるように伝えています</strong>。<br />
例えば、ドレミを弾くのに10秒かけても弾けないよ、というのであれば、大袈裟ですが、最初は1分かけてもいいと思っています。ゆっくりやれば弾けないものはないと思っているので、時間をかけてじっくり練習していきましょう。<br />
極限までゆっくりのテンポに落として弾くことは、僕もよくやっている練習方法です。</p>
<p>動画で少し触れていますが、「Isn’t She Lovely」は<strong>3連符のリズムが特徴的</strong>です。8ビートや16ビートなどの偶数のリズムとは多少異なる部分がありますので、その違いも感じながら練習してみましょう。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>「Isn’t She Lovely」は、<strong>曲そのものもとても素敵ですが、ギターの練習をする曲としても、とても素晴らしい</strong>と思います。<br />
例えば、コード進行の所々にジャジーな部分があったり、メロディーがシンプルで非常に綺麗なので、リハーモナイズなどのおしゃれなアレンジをするのにも適しています。</p>
<p>あらゆるリズムにアレンジしても対応できるメロディーなので、セッションに使われたり、アレンジがたくさんあったりと、僕も勉強になります。<br />
<strong>この1曲を徹底的に勉強することで、何十万曲も練習しているのと同じくらいの効果が期待できます。</strong></p>
<p>KGAでは、中野 幸一が初心者向けのソロギターバージョンのレッスン動画を公開しているので、そちらもぜひチェックしてください！</p>
<p><a href="https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/" class="btn btn-flat aligncenter" rel="noopener noreferrer target=" _blank&quot;&quot;="" data-wpel-link="internal"><span>初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」の解説と弾き方【ビギナー講座】</span></a></p>
<p>「Isn’t She Lovely」のギターソロのレッスン動画や、ソロギターの別アレンジバージョン、歌の主旋律を弾くレッスン動画など、今後もいろいろなパターンで出したいなと考えているので、楽しみにしていてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-002/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-003/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-004/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-005/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-006/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-007/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-008/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-009/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-backing-010/&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://koujun.ac/isl-backing/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」の解説と弾き方【ビギナー講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/</link>
					<comments>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2021 09:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koujun.ac/?p=1972</guid>

					<description><![CDATA[初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方 ソロギターでも人気の楽曲、Stevie Wonderの「Isn’t She Lovely」を初心者向けにアレンジしま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方</h2>
<p>ソロギターでも人気の楽曲、<strong>Stevie Wonder</strong>の<strong>「Isn’t She Lovely」</strong>を<strong>初心者向けにアレンジ</strong>しました。<br />
この曲を弾きたいという人はたくさんいると思いますが、ソロギターで弾けるアレンジが少ないですよね。そこで、初心者でも1曲弾けるようなアレンジをレッスン動画として作成しました。</p>
<p>初心者向けアレンジなので、<strong>左手は2本で、右手は3本の指</strong>で弾けるように構成しています。<br />
<strong>ソロギターをこれからはじめる人</strong>、<strong>ソロギターをはじめたいけれど何から手をつけたらいいか分からない人</strong>にぴったりです。</p>
<p>レッスン動画では、主に<strong>運指</strong>について伝えています。コードチェンジについてはあまり詳しく触れていないので、ある程度ベーシックに弾ける状態で望んでください。<br />
例えば、チューニングのやり方から練習する必要がある人は、他のレッスン動画をみて簡単なコードを勉強してからの方がやりやすいかもしれません。<br />
以前紹介した、「Stand by Me」が弾けるようになったら、次にこの曲に挑戦してみてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の練習のコツ</h2>
<p><strong>音のつながりと長さ</strong>を意識して練習しましょう。ソロギターは、<strong>4つの役割（ベース、コード、リズム、メロディ）</strong>で構成されています。この4つのうち、<strong>どれかひとつが欠けてしまうと、物足りなく聞こえてしまいます</strong>。<br />
特にベース音が変なところで切れてしまうと、ソロギターではなくなってしまうので、<strong>ベースの音を綺麗に伸ばし続けることを意識して弾くようにしましょう</strong>。<br />
最初は1日2小節まで、のように、<strong>練習の範囲を決めて、ゆっくりじっくり取り組んでほしいです</strong>。</p>
<p>また、<strong>指使いは模範演奏と完全に同じにしてください</strong>。初心者でも弾きやすいような指使いになるようアレンジしているので、<strong>動画と違う指使いにしてしまうと、かえって弾きにくくなってしまいます</strong>。まずは模範演奏を真似しながら練習しましょう。</p>
<p>練習のコツについてはレッスン動画でもお伝えしています！</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>自粛期間の影響もあって、最近ソロギターを趣味で始めている人をたくさん見かけますが、1人で練習しているとなかなか行き詰まってしまう人も多いようです。<strong>そんな超初心者の人でも、楽しく取り組めるアレンジ</strong>にしました。</p>
<p>全部で16小節あるので、1日2小節練習するとしたら、8日間でマスターできます。早い人だと1日でマスターできると思いますが、焦らずじっくり練習することも大切です。<br />
<strong>長くみても1ヶ月みれば模範演奏通りに弾けるようになると思うので、そこを目指して頑張りましょう！</strong></p>
<p><strong>ソロギターをがっつり弾いている人でも、このアレンジで弾いてみると、基礎ができていないことに気がつくかもしれません。</strong><br />
基礎に立ち帰るという意味でも、ギターのレベル関係なくぜひ弾いてみてください。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-002/&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
