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	<title>ソロギター &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
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	<description>まったく新しい、ギターアカデミー。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Sep 2021 04:13:24 +0000</lastBuildDate>
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	<title>ソロギター &#8211; KOUJUN Guitar Academy</title>
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		<title>初心者向けソロギター「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」の解説と弾き方【ビギナー講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/hbty-solo-guitar-beginner/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 09:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[HAPPY BIRTHDAY TO YOU]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
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					<description><![CDATA[初心者向けソロギター「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」の解説と弾き方 誰もが聞いたことがあるであろう名曲、「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」を、誰でも弾けるようアレンジしました。 コード音はあまり [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">初心者向けソロギター「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」の解説と弾き方</h2>
<p>誰もが聞いたことがあるであろう名曲、<strong>「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」</strong>を、誰でも弾けるようアレンジしました。<br />
<strong>コード音はあまり入れず、ベース音とメロディで成り立っている</strong>ので、ソロギター風の曲に仕上がっています。</p>
<p>レッスン動画は、基本的に<strong>運指を中心に解説</strong>しています。<br />
小節ごとのポイントは動画で伝えているので、<strong>基本的にレッスン動画をみてもらえれば、練習もできますし、弾けるようになるような構成</strong>になっています。</p>
<p>以前、「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」のレッスン動画をアップしましたが、<strong>それよりもさらに簡単</strong>になっています。<br />
<strong>ギターを始めて1週間くらいの人でもできるようなアレンジ</strong>にしたのと、曲自体が短いので、<strong>ギターを始めたばかりで何か1曲弾いてみたいなと思ったら、ぜひこの曲に挑戦</strong>してください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">初心者向けソロギター「HAPPY BIRTHDAY TO YOU」の練習のコツ</h2>
<p>基本は、ソロギターを練習する時のコツと同じです。<strong>音のつながりと長さ</strong>を意識して練習しましょう。<br />
短い曲ではありますが、<strong>しっかりベース音を伸ばし、小節や曲の中途半端な部分で切れてしまわないように意識</strong>してください。</p>
<p>練習の取り組み方も、かんたんだからとなんとなく練習するのではなく、まずは1日2小節まで、のように、<strong>練習の範囲を決めて、1小節ごとにていねいに練習しましょう</strong>。</p>
<p><strong>指使いは、初心者でもスムーズに弾けるように考えて構成</strong>しています。基本は、<strong>模範演奏と同じ指使いで練習</strong>してください。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>かなりかんたんなので、<strong>ギター初めたばかりの人でも楽しく練習できる</strong>と思います！<br />
チューニングを覚えて、さあ1曲やってみたい！と考えている人には、ぴったりのレッスン動画。<br />
コードはまだ覚えていない、押さえられない・・・という人でも弾けるので、まさに<strong>ソロギター入門編の曲</strong>になっています。</p>
<p>とはいえ、<strong>練習はていねいに取り組みましょう</strong>。<br />
僕が生徒さんに教えたりすると、音が綺麗にならない、ベース音がのばせていない、など、意外と弾けてないポイントがみつかったりします。<br />
まずは1小節ずつ、じっくり練習してみてください。<br />
それでもなかなか綺麗な音がならない、ベース音がのびない、という場合は、<strong>基礎練習が足りていない</strong>こともありますので、基礎練習も頑張りましょう！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hbty-solo-guitar-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hbty-solo-guitar-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hbty-solo-guitar-002/&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」の解説と弾き方【ビギナー講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/</link>
					<comments>https://koujun.ac/isl-solo-guitar-beginner/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2021 09:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Isn’t She Lovely]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
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					<description><![CDATA[初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方 ソロギターでも人気の楽曲、Stevie Wonderの「Isn’t She Lovely」を初心者向けにアレンジしま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の解説と弾き方</h2>
<p>ソロギターでも人気の楽曲、<strong>Stevie Wonder</strong>の<strong>「Isn’t She Lovely」</strong>を<strong>初心者向けにアレンジ</strong>しました。<br />
この曲を弾きたいという人はたくさんいると思いますが、ソロギターで弾けるアレンジが少ないですよね。そこで、初心者でも1曲弾けるようなアレンジをレッスン動画として作成しました。</p>
<p>初心者向けアレンジなので、<strong>左手は2本で、右手は3本の指</strong>で弾けるように構成しています。<br />
<strong>ソロギターをこれからはじめる人</strong>、<strong>ソロギターをはじめたいけれど何から手をつけたらいいか分からない人</strong>にぴったりです。</p>
<p>レッスン動画では、主に<strong>運指</strong>について伝えています。コードチェンジについてはあまり詳しく触れていないので、ある程度ベーシックに弾ける状態で望んでください。<br />
例えば、チューニングのやり方から練習する必要がある人は、他のレッスン動画をみて簡単なコードを勉強してからの方がやりやすいかもしれません。<br />
以前紹介した、「Stand by Me」が弾けるようになったら、次にこの曲に挑戦してみてください！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/&#8221;]</p>
<h2 class="contents">初心者向けソロギター「Isn’t She Lovely（Stevie Wonder）」　の練習のコツ</h2>
<p><strong>音のつながりと長さ</strong>を意識して練習しましょう。ソロギターは、<strong>4つの役割（ベース、コード、リズム、メロディ）</strong>で構成されています。この4つのうち、<strong>どれかひとつが欠けてしまうと、物足りなく聞こえてしまいます</strong>。<br />
特にベース音が変なところで切れてしまうと、ソロギターではなくなってしまうので、<strong>ベースの音を綺麗に伸ばし続けることを意識して弾くようにしましょう</strong>。<br />
最初は1日2小節まで、のように、<strong>練習の範囲を決めて、ゆっくりじっくり取り組んでほしいです</strong>。</p>
<p>また、<strong>指使いは模範演奏と完全に同じにしてください</strong>。初心者でも弾きやすいような指使いになるようアレンジしているので、<strong>動画と違う指使いにしてしまうと、かえって弾きにくくなってしまいます</strong>。まずは模範演奏を真似しながら練習しましょう。</p>
<p>練習のコツについてはレッスン動画でもお伝えしています！</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>自粛期間の影響もあって、最近ソロギターを趣味で始めている人をたくさん見かけますが、1人で練習しているとなかなか行き詰まってしまう人も多いようです。<strong>そんな超初心者の人でも、楽しく取り組めるアレンジ</strong>にしました。</p>
<p>全部で16小節あるので、1日2小節練習するとしたら、8日間でマスターできます。早い人だと1日でマスターできると思いますが、焦らずじっくり練習することも大切です。<br />
<strong>長くみても1ヶ月みれば模範演奏通りに弾けるようになると思うので、そこを目指して頑張りましょう！</strong></p>
<p><strong>ソロギターをがっつり弾いている人でも、このアレンジで弾いてみると、基礎ができていないことに気がつくかもしれません。</strong><br />
基礎に立ち帰るという意味でも、ギターのレベル関係なくぜひ弾いてみてください。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-001/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/isl-solo-guitar-002/&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ソロギター「ひまわりの約束（秦 基博）」の解説と弾き方の8ステップ</title>
		<link>https://koujun.ac/koichi-nakano-hny/</link>
					<comments>https://koujun.ac/koichi-nakano-hny/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 03:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[ひまわりの約束]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
		<category><![CDATA[秦 基博]]></category>
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					<description><![CDATA[ソロギター「ひまわりの約束（秦 基博）」の解説と弾き方の8ステップ 「ひまわりの約束」は、ソロギターで演奏したい人が多い人気曲です。 今回は、運指を中心に解説し、最後まで1曲弾けるようなレッスン動画を作成しました。 TA [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">ソロギター「ひまわりの約束（秦 基博）」の解説と弾き方の8ステップ</h2>
<p><strong>「ひまわりの約束」</strong>は、ソロギターで演奏したい人が多い人気曲です。<br />
今回は、<strong>運指を中心に解説し、最後まで1曲弾けるようなレッスン動画</strong>を作成しました。<br />
<strong>TAB譜だけではわからないような、実践的なポイント</strong>を中心にまとめました。</p>
<p>ソロギターなので、<strong>伴奏とメロディーを同時に弾けるよう、右手と左手それぞれの運指について伝えています</strong>。<br />
右手に関しては、6〜4弦は親指、3弦は人差し指、2弦は中指、1弦は薬指と、スタンダードなアルペジオのフォームを解説。どちらかというと、左手の運指の解説がメインになります。<br />
<strong>コードにプラスしてメロディーを弾けるような練習</strong>をしていきましょう。</p>
<p>コードや指が動く前提で解説しているため、初心者には難しいと感じるかもしれません。<br />
ハンマリング、プリングといったテクニック要素もあり、<strong>どちらかというと、中上級者向けのレッスン動画</strong>になっています。</p>
<p>レッスンを通してポイントになるのは、<strong>ベース音を伸ばして弾き続けること</strong>。このポイントはレッスン動画でも重点的に解説していますので、頑張って取り組んでいきましょう！</p>
<h2 class="contents">ソロギター「ひまわりの約束（秦 基博）」の解説と弾き方の8ステップの練習のコツ</h2>
<p>まず一番大切なのが、先ほど伝えた通り、<strong>ベース音を伸ばしながら弾くこと</strong>。ベース音が途切れてしまうと、伴奏がないような印象になります。<br />
コードのベース音を意識して練習しましょう。</p>
<p>他の練習でもいえることですが、特に「ひまわりの約束」の場合は、<strong>1小節ずつゆっくり練習していきましょう</strong>。<br />
弾けない部分だけ弾いて次に進むのではなく、<strong>1小節目が弾けたら、2小節目、1〜2小節目を通して弾けるようになったら3小節目、というような流れで、少しずつ弾ける小節を増やしていきます</strong>。</p>
<p>なんとなくで弾いてしまう人が多いのですが、その練習方法が癖になると、より難しい曲を弾こうとする時に躓いてしまいます。<br />
一気に進めず、ていねいに練習しましょう。</p>
<p>全体を通して弾けるようになったら、<strong>リズムをキープすること</strong>も目指しましょう。<br />
まずは、<strong>運指を理解して、音をきれいに出すことが優先</strong>です。それができるようになってから、リズム練習に取り組んでもらえれば大丈夫です。<br />
動画では伝えていませんが、メトロノームを使いながら練習するのがおすすめです。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>ソロギターは、伴奏、ベース、リズム、メロディーを同時に奏でるスタイルです。<br />
<strong>まずは伴奏とベース、メロディーを、運指の確認をしながら練習</strong>し、音を綺麗に鳴らせるよう、1小節ずつ練習しましょう。<br />
そして<strong>最終的には、リズムを意識して練習</strong>しましょう！</p>
<p>「ひまわりの約束」では、指を開かないと弾けないフレーズが出てきます。<br />
練習していて指が開かなかった場合は、こーじゅんさんが紹介している指のトレーニングやリズムトレーニングなどの、基礎練習にも取り組んでみてください。<br />
<strong>総合的な能力を求められるからこそ、基礎が大切になります！</strong></p>
<p>ちなみにイントロ部分は、<strong>弾き語りのイントロで使うこともできます</strong>。<br />
弾き語りをやりたい人は、イントロだけこのレッスン動画で練習するのもおすすめです！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-demo/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step01/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step02/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step03/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step04/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step05/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step06/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step07/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/hny-solo-guitar-step08/&#8221;]</p>
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			</item>
		<item>
		<title>「Stand by Me（BEN E. KING）」レッスン10【ビギナー講座】</title>
		<link>https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/</link>
					<comments>https://koujun.ac/stand-by-me-lesson-beginner/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[中野 幸一]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2021 09:00:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[BEN E. KING]]></category>
		<category><![CDATA[Stand by Me]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
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					<description><![CDATA[「Stand by Me（BEN E. KING）」レッスン10【ビギナー講座】 このレッスン動画では、BEN E. KINGの名曲「Stand by Me」のコード伴奏を、誰でも弾けるようになるための解説をしています。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="contents">「Stand by Me（BEN E. KING）」レッスン10【ビギナー講座】</h2>
<p>このレッスン動画では、<strong>BEN E. KING</strong>の名曲<strong>「Stand by Me」</strong>のコード伴奏を、<strong>誰でも弾けるようになるための解説</strong>をしています。<br />
指2本で押さえられる簡単なコードアレンジにしているので、<strong>はじめてギターを触る人でも、10本のレッスン動画をみれば、「Stand by Me」が弾けるようになります</strong>。</p>
<p>ギターを練習しはじめると、曲を1曲弾けるようになりたい、と思う人がたくさんいるでしょう。<br />
「Stand by Me」は、原曲が4つのコード進行になっています。<strong>4つのコードを繰り返すだけで弾けるため、なにか1曲弾けるようになりたい！という初心者の方におすすめです。</strong></p>
<p>10本のレッスン動画をみるのに1時間かからないので、初心者の方も挫折せずに取り組めるかと思います。<br />
レッスン動画をみながら毎日少しずつ練習することで、<strong>1ヶ月間くらいで初心者の方でも弾けるようになる</strong>でしょう。</p>
<p>また、このレッスン動画では、<strong>ギターの音をしっかり鳴らすようにする練習</strong>もできます。<br />
初心者の方でなかなか綺麗な音が出ないという方は、<strong>多くが、弦を抑える左手の指の形や角度に原因</strong>があります。<br />
そういった初心者がつまづきやすい課題についても、解決できるようなレッスン動画にしました。</p>
<p>初心者の方は何から練習をはじめたらいいかわからないと思いますので、まずは「Stand by Me」に挑戦してみましょう！</p>
<h2 class="contents">「Stand by Me（BEN E. KING）」レッスン10【ビギナー講座】の練習のコツ</h2>
<p>練習では、<strong>音を鳴らすことに集中</strong>してみましょう。次のコードはなんだっけと楽譜をみながら弾こうとすると、姿勢や指の形が崩れてしまいます。<br />
ギターで綺麗な音をしっかり鳴らすには、<strong>ギターの構え方や姿勢、指の押さえ方などの基礎が大切</strong>です。レッスン動画をみながら、<strong>正しいフォームで押さえられるように弾きましょう</strong>。</p>
<p>コードを右手で弾く時、ジャーンとストロークで鳴らすと思いますが、<strong>まずは、1本1本音を鳴らして、全ての音が綺麗に鳴っているかどうか確認</strong>しましょう。<br />
ストロークだと、音が鳴っていなくても誤魔かせてしまうし、癖がついてしまうので、<strong>焦らずに練習してください</strong>。<br />
1本ずつ音が出るようになったら、徐々にストロークで弾くようにしましょう。</p>
<p>練習用のオケがあり、ダウンロードできるようにしていますので、<strong>その音に合わせてコードチェンジができて、全てのコードが綺麗に聞こえるようになることが、今回のレッスン動画の合格点</strong>です。</p>
<p>簡単だからこそ、<strong>ていねいに取り組んで、音を鳴らすことやコードチェンジが確実にできるように練習</strong>しましょう。<br />
最初にじっくり時間をかけて練習する癖をつけることで、難しい曲も弾けるようになります。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p>僕もそうでしたが、<strong>初心者の頃は何から練習をはじめたらいいか、わからない</strong>ですよね。<br />
例えば、初心者向けのおすすめ曲をインターネットで調べると、スピッツの「チェリー」が出てきたりしますが、意外と難しいんです。</p>
<p>コードも、大抵、Cコードからはじめようとインターネットや教則本に書かれていますが、いきなり初心者がCコードを押さえるのは少しレベルが高い。僕は、自分のレッスンではCコードからは教えません。<br />
<strong>このレッスン動画には、本当の初心者に必要なものをまとめました。</strong></p>
<p>一つひとつ練習すれば、誰でもできる内容になっています。<br />
まずはこのレッスン動画を1ヶ月でクリアしてから、いろいろなコードや曲を練習していきましよう！</p>
<p>また、<strong>レベルアップにつまづいている中級者にもおすすめ</strong>です。<strong>ギターに慣れてきた人が、一旦基礎に立ち返って練習をしようと思った時に意識してほしいポイント</strong>も盛り込んでいます！</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step01/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step02/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step03/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step04/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step05/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step06/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step07/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step08/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step09/&#8221;]<br />
[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/koichi-beginner-sbm-step10/&#8221;]</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>報道ステーション・テーマ曲「Brave（こーじゅん）」の解説と弾き方の15ステップ</title>
		<link>https://koujun.ac/koujun-brave/</link>
					<comments>https://koujun.ac/koujun-brave/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[こーじゅん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2021 09:00:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[Brave]]></category>
		<category><![CDATA[ソロギター]]></category>
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					<description><![CDATA[「Brave」に込めた想い 「Brave」を制作していた時期は、ちょうど新型コロナウイルスが流行りはじめた頃でした。 今でこそ、この状況と向き合って生きていこうと思えますが、当時は、突然発生した未知の脅威に対して、漠然と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<style>.embed-container { position: relative; padding-bottom: 56.25%; height: 0; overflow: hidden; max-width: 100%; } .embed-container iframe, .embed-container object, .embed-container embed { position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100%; height: 100%; }</style>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//D3d7zXiNVsI' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2 class="contents">「Brave」に込めた想い</h2>
<p>「Brave」を制作していた時期は、ちょうど新型コロナウイルスが流行りはじめた頃でした。<br />
今でこそ、この状況と向き合って生きていこうと思えますが、当時は、<strong>突然発生した未知の脅威に対して、漠然とした不安を感じていました</strong>。<br />
それは、<strong>僕だけでなく、皆さんも同じだったと思います</strong>。</p>
<p><strong>皆さんの不安な気持ちを、音楽で勇気づけたい。</strong><br />
そんな想いを胸に制作したのが<strong>「Brave」</strong>です。</p>
<p>人は困難にぶつかった時、たくさん悩み、苦しみ、迷いながら、困難を乗り越えようとしますよね。その時に、たくさんの覚悟と決断をしていると思います。<br />
<strong>自分の気持ちに向き合って、正直になることで、困難を乗り越え、前に進んでいける</strong>のではないでしょうか。</p>
<p>困難を乗り越えるのも、未来を作るのも、自分次第。<strong>「Brave」を聴いて、誰もが持つ心に秘めた闘志を燃やしてほしい。</strong></p>
<p>皆さんが「Brave」を練習する時も、そんな気持ちで弾いてくれたら嬉しいです。</p>
<h2 class="contents">「Brave」の制作秘話・収録エピソード</h2>
<p>「Brave」は、<strong>ある程度テーマは決まっていましたが、ほとんど即興</strong>で制作を進めていきました。<br />
<strong>事前にあまり作り込みすぎずに、その時に感じていることや思っていることを曲で表現したかった</strong>ので、即興っぽい感じで収録をした方が気持ちがのるかな、と思ったのです。</p>
<p>あとは、事前の打ち合わせで、即興でメロディーを考えながら弾いていたら、スタッフの方に、「こーじゅんさん、永遠にアドリブでメロディーが出てくるんですか？」と聞かれ、つい「はい、出てきますよ！」と答えてしまったのも影響しているかもしれません（笑）<br />
制作を進めている間は、自分自身が勇気を持って曲を作ろう、と思いながら取り組んでいました。</p>
<p>収録スタイルはかなり特殊でした。僕を含め4人で収録をしたのですが、<strong>それぞれ別の部屋に入って、セッションのような形で同時に収録を進めた</strong>んです。<br />
制作の方針やスケジュール、感染対策など、いろいろな要因が重なりそうなったのですが、これが苦労しました。<br />
ヘッドフォンからクリック音が2小節分流れたら、収録がはじまるのですが、最初は僕のメロディーだけなんですよね。<strong>自分の音で全てが決まると思うと、緊張して仕方なかったです。</strong></p>
<p>僕が演奏を始めたらクリック音も無くなってしまうので、あとはヘッドフォンから流れるお互いの音を頼りにしながら演奏を進めていくしかありません。<br />
伴奏の人たちと呼吸をあわせたり、目線を合わせたりもできないので、<strong>お互いを信じるしかない、という気持ちでなんとか乗り切りました</strong>。</p>
<p>スタジオ収録が人生ではじめてだったので、後になって、今回の収録スタイルが特殊だということを知りました（笑）<br />
貴重な経験をさせてもらったなと思っています。</p>
<p>収録中に一番大変だったのは、<strong>アドリブのソロパート</strong>。ソロはテクニカルなポイントを凝縮しているので、最初から最後まで一切気を抜く暇がありませんでした。<br />
<strong>テーマのひとつである、困難に立ち向かっていく強さを表現できるソロがなかなかできあがらず、あらゆるパターンで収録を繰り返しました。</strong>こう、グッとくるというか、バチっと決まるソロが浮かばなくて。<br />
<strong>最終的に選ばれたソロは、収録した中でも一番良いソロだなと思っています。</strong></p>
<p>収録そのものは順調でしたが、<strong>とにかくものすごい緊張感の中、制作を進めていました</strong>。取材のカメラも入っていましたし。<br />
若手アーティストが人生初めてのライブなのに、東京ドームでやっているみたいな気分でした。その日の記憶はほとんどないです。</p>
<p>今「Brave」を聴くと、まだまだ磨けるなと思うポイントがたくさんありますが、<strong>当時は、持てる技術を全て出し切って作り上げました</strong>。<br />
もともとリードギターは苦手で、本来は、伴奏が主体で、そこからメロディーやパーカッシブな音が聴こえるような演奏が得意でした。<br />
けれど、リードギターをやったことは、ある意味、<strong>自分の苦手なことに挑戦する、勇気を持って困難に立ち向かうことになり、それが結果的に「Brave」という曲を生み出せたと今では思っています</strong>。</p>
<p>思い返すと、現場の環境や雰囲気、自分のコンディションなど、<strong>全てにおいて逆境に立たされた中での制作だったように感じます</strong>。<br />
<strong>でも、それが「Brave」を完成させるのにぴったりの状況、環境で、それらに立ち向かっていくんだと思いながら収録したことで、満足のいく曲を作ることができた</strong>のかもしれません。</p>
<h2 class="contents">報道ステーション・テーマ曲「Brave（こーじゅん）」の解説と弾き方の15ステップ</h2>
<p>レッスン動画では、<strong>「Brave」の曲を場面ごとに細かく切りわけて、どのように弾いているのか、どう練習したらいいかを解説しています。</strong>順番通りに動画をみると、「Brave」の最初から最後までの流れを学べるので、<strong>飛ばし飛ばしではなく、ていねいに一つひとつやっていきましょう</strong>。</p>
<p>かなりゆっくりのテンポで弾きながら、<strong>僕がどうやって弾いているか、弾く時に気をつけるポイントや弾けるようになるコツ</strong>などを、じっくりお話ししています。<br />
この<strong>ゆっくり弾いている姿をみてもらうことが、とても大切</strong>だと思っています。<strong>ゆっくり動く僕の指の動きや配置をよくみて、真似をしてください。</strong><br />
<strong>運指についても緻密に考えて作っています。</strong>この指で押さえてしまうと、次のフレーズが弾けなくなるので、こっちの指で押さえてください、ということもレッスン動画で伝えていますので、まずはその通りにやってみましょう。</p>
<p>「Brave」のレッスン動画に関しては、<strong>できるようになったら次のレッスン動画へ進む、というやり方で取り組んでほしいです</strong>。<strong>「Brave」の曲構成には、僕なりのストーリーがある</strong>ので、順番通りに弾きながら、<strong>曲構成の工夫やおもしろさなども感じてもらえると嬉しい</strong>です。</p>
<p>ちなみに、一番最初の動画でも伝えていますが、「Brave」をやるために必要な条件が3つあります。</p>
<ol>
<li><strong>半音下げチューニングにする</strong></li>
<li><strong>12フレット以降が弾ける、カッタウェイを使用する（カッタウェイ以外では、絶対に弾けないフレーズが出てくる）</strong></li>
<li><strong>伴奏がありきのフレーズになっている（伴奏に合わせて弾くリードギターの曲なので、伴奏がないと地味な感じになる）</strong></li>
</ol>
<p><strong>ギターのコンディションやメンテナンスも大切です。</strong>弦高が調節できていないギターだと、良い音を出しにくいだけでなく、難しいコードを抑えるときに、かなり力が必要になってしまいます。</p>
<p>3つの必要な条件や、ギターのコンディションを調整した状態で、「Brave」の練習をはじめてみてくださいね。</p>
<h2 class="contents">報道ステーション・テーマ曲「Brave（こーじゅん）」の解説と弾き方の15ステップを練習する時のコツ</h2>
<p>「Brave」を練習する際は、<strong>自分がギターを弾いている時の録音や録画をして、自分の音を客観的に聴くようにしましょう</strong>。<br />
僕がゆっくり弾いている音と、自分がゆっくり弾いた音を聴き比べながら、弾けるようになっているかどうかチェックしてみてください。</p>
<p>かなりゴールまで遠く感じるかもしれませんが、<strong>上達する一番の近道はコツコツやること</strong>。毎日少しずつでもいいので、練習を続けましょう。</p>
<p>フレーズの中には、僕自身の身体能力でカバーしている運指もあります。そのため、おそらく指が届かない運指も出てくると思います。<br />
そういったフレーズは無理をしないで、自分ができそうなやり方で練習してみてください。怪我や無理はしないようにしてくださいね。</p>
<h2 class="contents">まとめ</h2>
<p><strong>どんなフレーズでも、すごくゆっくりていねいにやれば弾けないものはない</strong>、と僕は思っています。<br />
練習していて、弾けてないなと少しでも思ったら、<strong>弾く速度を落としてください</strong>。それを地道に繰り返していく、という考え方さえ身につければ、皆さんに弾けないものはありません！</p>
<p>早く「Brave」を弾けるようになりたい気持ちはとてもわかります。ですが、焦って練習を雑にしてはいけません。それでは一生上達することはないです。<br />
<strong>ていねいな練習を繰り返すことの重要性は、僕も常に思っています</strong>ので、一緒に頑張りましょう。</p>
<p><strong>皆さんが「Brave」を弾けるようになったら、僕が伴奏を弾きますので、一緒にセッションしましょう！</strong></p>
<p>[nlink url=&#8221;https://koujun.ac/lesson/brave-olo-guitar-step00/&#8221;]<br />
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